2018.2.18  今日の二十四節気 02.04 - 02.18 立春 七十二候 02.14 - 02.18 第3侯 魚氷にあがる(うお、こおりにあがる)
生物多様性5つのアクションたべようふれようつたえようまもろうえらぼう

飯能市エコツーリズム「ヤマムスメが行く」

飯能市エコツーリズム活動市民の会「ヤマムスメが行く」実行委員会

埼玉県飯能市は里地里山の身近な自然を有する地です。ハイキングをしながら、地域の自然、文化、歴史を紹介するツアーを実施。山の楽しみ方や、地域の魅力を実感してもらう活動を行っています。

2014.11.14 続きを読む→

表浜BLUE WALK

虹のとびらBLUEWALKグループ

表浜BLUE WALKは、表浜約50kmを学びながら楽しみながら清掃する活動です。BLUE WALKでは地域の生物多様性や文化などを参加者に伝え、その価値が理解され、保全につながっていくことを目指しています。

2014.11.14 続きを読む→

自然体験教育

青少年みどり遊楽舎

学校の要請に基づき、近所の森や公園・校庭などで植物や昆虫の観察を行い、子どもたちに自然の面白さ・不思議さを教えます。遠足に随行することもあります。クラブ活動では自然を発見する様々な取り組みの手助けをしています。

2014.11.14 続きを読む→

市民で育てる100年の森

特定非営利活動法人こんぶくろ池自然の森

自然の湧水池がある森を「こんぶくろ池自然博物公園」として整備中です。近隣住民との協力による自然観察会・里山整備活動・各種の地域イベントを通して、自然と触れ合う活動を継続しています。

2014.11.14 続きを読む→

自然体感塾ワンダースクール

自然体感塾ワンダースクール

春夏秋冬・自然の中で・季節を体で感じながら・親子や友だちと一緒に旬の生きものたちと遊びます。ワンダースクールは、「センス・オブ・ワンダー」をキーワードにした会員制の野遊び教室です。

2014.11.14 続きを読む→

ハチ育〜みつばちと自然と私達を繋げる〜

一般社団法人ハニーファーム

生物多様性の要である“蜜蜂”を通して、環境・心・命の共育を行います。蜜蜂と共に子ども達の無限の可能性を目覚めさせ、心身ともに健やかな生き方の達人を育む活動です。

2014.11.14 続きを読む→

王子の森・自然学校

王子ホールディングス株式会社

「王子の森・自然学校」は、王子グループの社有林や製紙工場見学を通して、森・人・紙の関わりを楽しみながら体験的に学ぶことをコンセプトとした自然体験型環境教育です。2004年から実施しています。

2014.11.14 続きを読む→

カシニワ・フェスタ

カシニワ・フェスタ実行委員会

2013年から毎年5月に千葉県柏市内約70カ所の市民団体や個人などが整備をしている緑地を一斉公開し、各々の緑地で自然の恵みを体感してもらう様々なイベントを実施するカシニワ・フェスタを開催しています。

2014.10.23 続きを読む→

みんなで頑張る。棚田の生物多様性の普及啓発活動

特定非営利活動法人大山千枚田保存会

千葉県鴨川市の棚田地帯「大山千枚田」を拠点に、棚田保全活動に参加する都市住民と地元農家が協働して地域の里山の生きもの調査を続けています。その結果を基にした普及啓発のための媒体作りや自然観察会も実施しています。

2014.10.23 続きを読む→

知ろう伝えよう外来生物のこと

石垣市立伊原間中学校

石垣市立伊原間中学校では毎年1年生を対象に、島内で問題となっている特定外来生物のオオヒキガエルを教材として、生物実験を含む環境教育プログラムを実施。生物多様性保全への理解と関心を高めています。

2014.10.10 続きを読む→

土の学校〜山武で稲作・農業体験

土の学校実行委員会

お米作りを通して自然と親しむ体験学習企画です。土にふれること、野菜やお米ができる現場を見ること、生産者たちと交流することは、私たちのつながりを考えるうえで大切なことだと自然に実感できます。

2014.01.06 続きを読む→

田んぼの恵みと育みを学ぶ「佐渡Kids生きもの調査隊」

一般社団法人 佐渡生きもの語り研究所

島内の小学生が1年を通して無農薬の米づくりと生きもの調査を行い、米づくりと田んぼの生きもののつながりについて学びます。活動を通して、田んぼを育むことが人・トキ・生きものとの共生となることに気づきます。

2014.01.06 続きを読む→

Bセンスさんぽ

Bセンス・フォーラム

一人ひとりが日々のくらしの中で「生物多様性」を意識した行動を選択する感性「Bセンス」について、散歩を楽しみながら探します。見つけた「Bセンス」の得点を集計し、地域の自然と価値を改めて発見・確認します。

2013.12.12 続きを読む→

フィールド・クラブ

ネクスファ高柳教室

千葉県柏市の耕作放棄地をフィールドに、年長〜小学6年生を対象に、ふれる・作る・学ぶ・食べる・遊ぶ・楽しむをモットーに畑と草むらの生きもの調査を通年で行い、観察力・洞察力・主体的に学ぶチカラを養う活動です。

2013.12.12 続きを読む→

都心で行う田植え・稲刈りと環境体験型プログラム「街育」

森ビル株式会社

当社都心緑地において、季節ごとにワークショップなどの環境体験型プログラムを開催しています。次代を担う子どもたちが直に土にふれ、緑や生きものを目にすることで自然環境への意識を高めることができます。

2013.12.12 続きを読む→

umihamaそうじ

石巻海さくら

「石巻・海さくら」は、水中にある「皆様の大切なもの」の回収とゴミの撤去を行っています。海岸のゴミ拾いや子どもたちが元気になるためのイベントも企画しております。

2013.11.03 続きを読む→

東日本大震災で失われたアマモ場の再生活動

松島湾アマモ場再生会議

震災による津波で大部分が失われたアマモ場の再生を目指しています。「親子で学ぶ松島湾の海辺」(自然観察会)、残存したアマモ場の調査と花枝採取、アマモ場と漁業の共生状況に関する調査を行いました。

2013.11.03 続きを読む→

ミツバチによる環境教育と地域活性化

赤坂みつばちあ

2011年4月にスタートした赤坂地区ビル屋上での都市養蜂。メディア企業が加わり小中学校の環境教育が活動の主な柱です。ミツバチに刺される不安を持った生徒も「生きものとの繋がり」を実感しています。

2013.11.03 続きを読む→

かとうさんちの援農日

かとうさんち

8年前に山梨県都留市に移住。それ以来、開拓、建築、田畑、狩猟、”生態系の中に暮らす”というチャレンジをしてきました。これを自己満足に終わらせるにはもったいない。この暮らし自体を体験してもらう活動です。

2013.11.03 続きを読む→

流域住民による生物多様性の保全と教育が一体となった取り組み

雨ふる大地の水辺保全ネットワーク

活動のモットーは「環境保全と環境教育の一体化」です。小学校での環境教育教材の開発と実践を通して興味をもった子どもが実際の保全活動に参加し、活動を通して成長し、保全活動のリーダーに育っています。

2013.11.03 続きを読む→

福島での海辺の環境教育

海辺の環境教育フォーラム

2012年6月8日から10日に、福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま(AMF)」において “海辺の環境教育フォーラム2012 inふくしま”が開催されました。

2013.04.03 続きを読む→