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生物多様性アクションブック英語版を発行しました
生物多様性アクションブックを発行しました
生物多様性アクション大賞2019 環境大臣賞・農林水産大臣賞決定!
生物多様性アクション大賞2019 審査結果
生物多様性アクション大賞2019 公募開始しました!
生物多様性アクション大賞2018 環境大臣賞・農林水産大臣賞決定!
生物多様性アクション大賞2018 審査結果
生物多様性アクション大賞2018 募集開始しました!
2017年受賞団体の活動事例を掲載しました
生物多様性アクション大賞2017 環境大臣賞・農林水産大臣賞決定!
2017年授賞式のお知らせ
生物多様性アクション大賞2017審査結果
生物多様性アクション大賞2017 募集開始しました!
受賞団体の活動事例を掲載しました
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生物多様性アクション大賞2016 大賞決定!
生物多様性アクション大賞2016 授賞式のお知らせ
生物多様性アクション大賞2016 審査結果
生物多様性アクション大賞2015 大賞決定!
生物多様性アクション大賞2015 授賞式のお知らせ
生物多様性アクション大賞2015 審査結果
生物多様性アクション大賞2014 優秀賞決定!
生物多様性アクション大賞2014 募集開始しました!
5月16日(金)調印式のご報告
「生物多様性アクション大賞の実施に関する協定」の調印式のお知らせ
“めざせ!生物多様性アクション大賞” パワーアップ地域ワークショップ in 宮城
パワーアップ地域ワークショップ in 宮城のお知らせ
Green TV賞の放映開始
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生物多様性アクション大賞2013 受賞発表!
生物多様性アクション大賞2013 授賞式のご案内
審査委員による座談会
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伝統食材「あかじゃが」「アワバタダイズ」を活用した地域振興プロジェクト

群馬県立勢多農林高等学校 植物バイオ研究部(群馬県前橋市)

高齢化が深刻化しており、貴重な遺伝資源が失われつつある群馬県多野郡神流町で、伝統食材「あかじゃが」「アワバタダイズ」栽培の復活と活用を通して、遺伝資源の保存と地域振興に取り組んでいます。

2019.12.26 続きを読む→

ミツバチと未来へ繋ぐ、持続可能なまちづくり~なごや文化のみちミツバチプロジェクトの挑戦~

愛知商業高等学校ユネスコクラブ(愛知県名古屋市)

地域の持続可能なまちづくりに貢献するため「なごや文化のみちミツバチプロジェクト」を立ち上げ、校舎屋上で都市型養蜂を開始し、ミツバチを核に商品開発やSDGs関連の企画など多分野に渡って活動を展開しています。

2019.12.26 続きを読む→

障害者と共に育む食用薔薇

社会福祉法人埼玉のぞみ園 深谷たんぽぽ(埼玉県深谷市)

障害福祉施設にて障害者と共に、食用薔薇などを化学肥料や農薬を使用せず栽培しています。農業における環境保護をテーマに、生物多様性を高める栽培を実践し、障害者と環境も含めた共生社会の実現に取り組んでいます。

2019.12.26 続きを読む→

登米市の伝統野菜を育てよう

宮城県登米市立米谷小学校(宮城県登米市)

伝統野菜の栽培を通して、登米市の野菜のすばらしさや種を守ってきた人々の思いを知り、登米市の産業や伝統を守っていこうとする気持ちを育てることを進めています。

2019.12.26 続きを読む→

「琵琶湖の伝統漁法、伝統食づくりを通して、琵琶湖のめぐみ、命のつながりをかんがえよう」

アイキッズ~エコアイディアキッズびわ湖~(滋賀県草津市)

子ども達が、琵琶湖の多様な伝統漁法や湖魚食作りを通して、豊かな自然、環境、恵みに気づき、郷土への愛着や誇りを持つことが狙いです。また、人との繋がりを大切に、新たな活動や交流にも挑戦しています。

2019.12.26 続きを読む→

輝くいのち(野草、生き物、農薬・化学肥料なしの米・野菜等)を食べて、美しい棚田を未来へつなげよう!

NPO法人 棚田LOVER’s(兵庫県神崎郡市川町)

棚田を未来の子どもたちにつなげるために、田植え、生き物調査、稲刈りなど年間約60プログラムで、直接食べることや体験を通じて、参加者数約1000名以上に農・食・環境、生物多様性の大切さを伝えています。

2019.12.26 続きを読む→

健康食品(青汁と発芽米)で、お客様と地域を元気に

株式会社ファンケル(神奈川県横浜市)

株式会社ファンケルは、東宇和農協(農家)、西予市(工場)と企業(販売)が連携し「地域循環型」の「青汁」を開発・販売すると共に、多くの生物が生息する水田の維持のため「発芽米」を生産・販売することで、日本の生態系の維持に貢献しています。

2019.12.26 続きを読む→

みんなでつくる伝統野菜

リンナイ株式会社(愛知県丹羽郡大口町)

江戸時代から親しまれている伝統野菜の種を、これまでに900名の社員へ配布しました。社員自ら「栽培、収穫、食す」ことを通じて、地域の食文化や自然に触れ、緑に親しむ機会の場としています。

2019.12.26 続きを読む→

地域循環型野菜を地域共通ブランドに!

おかえりやさいプロジェクト(愛知県名古屋市)

スーパーや学校給食、レストラン、家庭などの生ごみを堆肥にリサイクルし、その堆肥を使って育った野菜やお米を、「おかえりやさい」としてスーパーや給食、ホテルなどに戻す、生ごみ循環利用を推進する取り組みです。

2018.12.26 続きを読む→

「お客様の健康」と「自然環境」に配慮されている生産者の方をご紹介するイベント「あじなお居酒屋day」の実施

和食 こころ味あじなお(東京都八王子市)

「お客様の健康」と「自然環境」に配慮されている生産者にご参加頂き、その生産物で作った料理とトークで楽しむイベントを実施しています。
おいしく楽しく食べることが、生産者を応援する事にも繋がるように、と考えて行っています。

2018.12.26 続きを読む→

純国産メンマ作りによる竹林整備

糸島コミュニティ事業研究会(福岡県糸島市)

「百害有って一利なし」の“幼竹(竹になる直前の1.5~2mに伸びた筍)”を採取し、全国的課題の竹林整備を大きく進めています。併せてほとんどが中国等輸入品のメンマの純国産化を行い、和洋食、家庭食への普及を目指しています。

2018.12.26 続きを読む→

コナギを味わう・活用する(大谷ハチドリ計画)

気仙沼市立大谷中学校(宮城県気仙沼市)

多様な生きものが息づく田んぼで健康に育つ稲。ところが、その稲を水田最強の野草コナギが圧倒しています。この厄介者のコナギが栄養価の高い野菜でもあることが判明しました。コナギの特性を生かし、おかずもとれる水田耕作をめざしています。

2018.12.26 続きを読む→

熊本100%

ごぱん屋うっでぃー(熊本県熊本市)

大好きな仲間たちがつくってくれるお野菜や果物達には、形が悪かったり傷があったり出荷できないB品と呼ばれ る子達がいます。その子達のいのちを繋ぎたい。まぁるい笑顔あふれる世界になりますようにとの想いを込めて、 活動しています。

2018.12.26 続きを読む→

コウノトリが舞い降りる田んぼづくり

坂口エコメイト(福井県越前市)

坂口エコメイトの1~6年生までが、地元の環境部会の協力を得て、もち米づくりを毎年行っています。12月には親子でしめ飾りづくり、1月には餅つき交流会、5~6年生だけかき餅づくりまで行って、1年が終わります。

2018.12.26 続きを読む→

子供たちによるふるさとづくり 「牡蠣養殖体験」

石巻市立大原小学校(宮城県石巻市)

1999年から取り組み、震災後も保護者や地域の支援・協力で継続しています。一連の牡蠣養殖体験活動や食体験、海の豊かさを学ぶ森林教室等、総合的な学びを通して復興に寄与できる児童の育成を目指しています。

2017.12.27 続きを読む→

「食べることで、琵琶湖を守る」滋賀の郷土料理学習

渋川小学校・滋賀の郷土料理学習実行委員会(滋賀県草津市)

郷土への愛着を深めるため、滋賀の郷土料理学習に取り組んでいます。児童は、郷土料理学習によって食文化の継承が琵琶湖の環境の保護につながっていることに気づき、多くの人と協働して「滋賀の郷土料理博物館」を開館させました。

2017.12.27 続きを読む→

ぼくらは外来生物バスターズ

NPO法人エコパル化女沼(宮城県大崎市)

ラムサール条約登録湿地化女沼の環境保全活動を行っています。またワイズユースとして、大崎市を中心とした子どもたちのために、「里地里山探検隊」を年9回開催しています。また、子どもたちともに「外来生物バスターズ」として活動しています。

2017.12.27 続きを読む→

工場の端材を有効活用した 琵琶湖の生物多様性保全活動

積水化学工業株式会社 滋賀栗東工場(滋賀県栗東市)

琵琶湖湖岸の田んぼに魚を呼び戻す「魚のゆりかご水田プロジェクト」に参画し、工場の生産過程で発生する端材を有効活用した堰板や、一筆魚道を地域自治体と協働で製作・設置し、生物多様性保全活動を実施しました。

2017.12.27 続きを読む→

東京湾の環境再生

東京湾再生官民連携フォーラム(東京都港区)

東京湾再生官民連携フォーラム(江戸前ブランド育成PT)活動を行なっています。研究所、行政機関 民間組織で構成したチームで、江戸前関心事を討議・検討し、今年で5年目になります。その他、江戸前ブランドを食育・魚食文化から捉え、生活者へのPRや体験活動も実施しています。

2017.12.27 続きを読む→

宮崎平野の冬の風物詩として知られる干し大根と大根やぐらを、地域の自然や歴史などとともに維持し、次世代に継承するための活動

日本一の干し大根と大根やぐら日本農業遺産推進協議会(宮崎県宮崎市)

宮崎平野の冬の風物詩「干し大根と大根やぐら」は、次世代へ受け継ぎ、守っていくべき伝統的な農業です。宮崎市の田野地域と清武地域が一つになって、その継承に向けた啓発活動等を、幅広く展開しています。

2017.12.27 続きを読む→

とって食べる~外来種をとって食べる~

昆虫食倶楽部(静岡県浜松市)

『とって食べる』は、身近な自然にいる生きものを参加者自ら捕まえて料理し、美味しくいただく“自然を味わう”イベントです。『外来種をとって食べる』では、問題となっている侵略的外来種を美味しく食べることに挑戦しています。

2016.12.21 続きを読む→

農地を守り地産地消!世田谷農業を子どもたちに伝える食育活動

特定非営利活動法人農業情報総合研究所(東京都)

世田谷区で採れた旬野菜の美味しさについて農家さんから話しを聞き、東京農業大学の先生に野菜の美味しい食べ方を学ぶ親子向け野菜講座を開催しています。

2016.12.21 続きを読む→

子ども達に食の楽しさを伝えたい

宮崎農業高校ボランティア部(宮崎県宮崎市)

2015年11月に宮崎市高岡で行われた食の文化祭に参加し「食」の重要性に気付きました。しかし、洋食化に伴い、和食が失われつつあります。そこで食の寺子屋を企画し、子どもたちにだしの取り方や、和食の作り方を教え、食の大切さを伝える活動を始めました。

2016.12.21 続きを読む→

木の実のシロップ作りと地域の活性化

株式会社森と暮らすどんぐり倶楽部(福井県三方郡)

地域に自生する木の実を使って、シロップを作っています。シロップに使う木の実はガマズミを中心に種子から栽培し、現在800本を超える苗木を育成中です。

2016.11.18 続きを読む→

海を学び、海を食べよう!

環境ボランティアサークル亀の子隊(愛知県渥美半島)

子どもを対象に「タッチングプール」と「海水からの塩づくりの会」を行っています。新鮮な魚のおいしさとミネラルたっぷりの塩を味わいながら、海の恵みに感謝することができます。また、活動を通して渥美の海の素晴らしさを感じ、日々の生活をふり返ることができます。

2016.11.18 続きを読む→

JTB東北ふるさと課(化)

JTBイノベーション東北デスク(東京都千代田区)

JTB東北ふるさと課(化)は旅を通じて「また来てね、また来るね」の輪を広げ復興の懸け橋となる活動です。三陸の海の恵みを美味しく、楽しく、食べる体験を通じて継続的に現地を訪れる仕組みを作っています。

2015.12.01 続きを読む→

和スイーツで「中海の恵み」を発信!! ~スージー・スイーツ~

認定NPO法人自然再生センター(島根県松江市)

環境学習が地産地消、地域活性化へ展開しています。子ども供達の想いが地域の大人を動かし、“中海の恵み”を伝える羊羹販売へと発展しました。全国へ共感が広がっていきます。

2015.12.01 続きを読む→

収獲感謝祭

NPO法人自然と共に生きる会サンガ(福井県三方郡美浜町)

有害駆除により捕獲されたイノシシやシカなどの一次加工品を使用した、ジビエ料理を味わっていただく活動です。命に感謝し、ジビエを身近なものに感じてもらうために、毎年行っています。

2015.12.01 続きを読む→

明日のニッポンの素・あぜ豆醤油

まるやま組(石川県輪島市)

能登の里山「まるやま」に今も息づく豊かな生物多様性と伝統的な知恵。昔ながらのあぜ豆のある風景と地元の醤油蔵をつなぎます。毎日口にする和食の要、醤油を入り口にグローバルな課題を一緒に考えましょうyou !

2015.12.01 続きを読む→

南魚沼きりざい丼によるまちおこし

南魚沼きりざいDE愛隊(新潟県南魚沼市)

雪国である南魚沼の自然の恵みと、雪国の暮らしの中の知恵で生まれた伝統的な郷土料理「きりざい」を通して市民の活性化と農業の活性化を目指します。そして、中心市街地の活性化によるまちおこし活動を展開します。

2015.12.01 続きを読む→

愉しく美味しく旬を食べる旬を遊ぶ

やまんば能登を喰らう(石川県鳳珠郡穴水町大町)

山菜アドバイザーの谷口は能登のやまんばと言われる植物研究と山菜料理の達人です。娘の角も共に山菜アドバイザーとなり、それまでライフワークとしてきた環境教育と地域おこしを山菜という切り口で発信しています。

2015.12.01 続きを読む→

竹を食べて放置竹林をなくす

特定非営利活動法人加茂女(京都府木津川市)

放置竹林整備をしているボランティアグループです。切っても切っても生えてくる竹に業を煮やし「竹を食べて放置竹林を無くそう。」を合言葉に、食品開発に取り組み始めました。

2015.11.06 続きを読む→

魚食普及による地方創生を図るプロジェクト

気仙沼の魚を学校給食に普及させる会(宮城県気仙沼市)

小中学生を対象とした食育活動及び食育授業の実施、学校給食向け商品開発を行っています。

2015.11.06 続きを読む→

植物と人々の博物館

特定非営利活動法人自然文化誌研究会(東京都日野市)

秩父多摩甲斐国立公園の山村社会持続のために、農耕文化基本複合を調査研究し、生物文化多様性の保全活動を実践。在来品種による食品開発で地域経済を再構築し、環境学習による風土産業創りを行っています。

2015.11.06 続きを読む→

「島のおすそわけ」〜自然の恵みからの商品づくり

浦戸諸島のおかあさん(宮城県塩釜市)

採れたての食材を持ち寄り、離島ならではのチームワークを活かし、楽しくお土産や名物を作ります。食材もお母さんたちのあたたかさも家庭の味も、島からの恵みという意味で「島のおすそわけ」と名付けました。

2014.11.17 続きを読む→

Let’sみんなで里山あそび♪@旧橘町

あきさわ園〜Let’sみんなで里山あそび♪(神奈川県小田原市)

小田原市旧橘町の里山は、環境省レッドリストにも入っているサシバのかつての営巣地。日本野鳥の会神奈川支部を中心にかつて繁殖していた休耕田を復元し、サシバを呼び戻そうという活動が2009年からスタートしています。「あきさわ園」では、昔ながらの生活と自然と共に生きる新たな提案をしています。2〜5世代後の子どもが笑顔で過ごせる未来を創るために活動しています。

2014.11.17 続きを読む→

心の畑も耕せる農家でありたいための地道な歩み

季の野の台所(愛知県知多郡)

大豆やお米を栽培しながら、教育ファームの受け入れをしています。農政と食育で関わりながら、農業体験、自然教室、発酵教室、味噌作り教室などを開催。四季を生きる葉っぱと同じくらい多様な人と地道に歩き続けています。

2014.11.14 続きを読む→

体験農園ベジフレ

一般社団法人サステナビリティ・エンパワーメント(千葉県柏市)

初心者から経験者まで、プロ農家の指導の下で作物を栽培しています。ポイントは、益虫と害虫を見分けてうまく機能させることで、農薬を一切使わない「無農薬農法」。子どもから大人まで楽しく美味しく学んでいます。

2014.11.14 続きを読む→

JTB地球いきいきプロジェクト ― 渡良瀬遊水地“ラムサール条約湿地登録1周年記念” 生井桜づつみの清掃と「ふゆみずたんぼ」稲刈り体験 ― 生産者と消費者が一緒に取る地産地消の食事

株式会社ジェイティービー(栃木県小山市)

渡良瀬遊水地隣の生井桜づつみの清掃とホンモロコ養殖を見学。「ふゆみずたんぼ」稲刈り体験では生産者と消費者が一緒に活動しました。昼食はふゆみずたんぼ米と小山産豚「おとん」炭火焼の「おとん弁当」で地産地消を実践!

2014.11.14 続きを読む→

美味しい!楽しい!ためになる!We♥中海

認定NPO法人自然再生センター(島根県松江市)

子ども達や地域の方々と中海に「触れる」・中海の恵みを「味わう」ことで、私達が守るべき生きもののサイクルや自然と人との関わりを伝えていく活動です。地域住民に愛され、守られる中海を取り戻すために行います。

2014.10.23 続きを読む→

日和キッチン

日和キッチン(宮城県石巻市)

コンセプトは、よそ者目線で “新たな石巻の食文化” を開拓すること。石巻の食とレシピを研究・発掘・開発し、それらを観光資源化するための拠点として「日和キッチン」というレストランを運営しています。

2014.10.10 続きを読む→

スローな夕食会

NPO法人森の都研究所(兵庫県丹波市)

カフェに様々な里山のモノを持ち込み、主催者とお客さんが一緒に、里山の新たな魅力を発見する夕食会。和のハーブ菓子づくり、スーツでキノコの菌打ちなど、五感をひらき都市生活に里山を取り込むことを試みます。

2013.12.12 続きを読む→

植物と人々の博物館

NPO自然文化誌研究会(山梨県北都留郡)

秩父多摩甲斐国立公園の山村社会持続のために、農耕文化基本複合を調査研究し、生物文化多様性の保全活動を実践しています。在来品種による食品開発で地域経済を再構築し、環境学習による仕事づくりを行っています。

2013.12.12 続きを読む→

滋賀・琵琶湖の伝統食作り

アイキッズ~エコアイディアキッズびわ湖〜(滋賀県草津市)

子どもたちが、滋賀県の伝統食づくりを通して、琵琶湖の恵みに気づき、郷土に愛着や誇りを持つことをねらいにしています。また、人と人とのつながりを大切にして、新たな食文化の創造にも挑戦しています。

2013.11.03 続きを読む→

泡瀬干潟を食べて、見て、守る!

泡瀬干潟博物館カフェ「ウミエラ館」(沖縄県)

泡瀬干潟で採れる貝やアーサやモズクを使う料理を出し、「食べて」泡瀬干潟の大切さを認識してもらう活動です。展示されている貝類や窓いっぱいに見える光景を堪能して、泡瀬干潟を一緒に守る仲間を増やします。

2013.11.03 続きを読む→

緑提灯

緑提灯応援隊(茨城県つくば市)

地産地消によって、地域の伝統的な味や料理が注目されることは、農を中心と する地域の自然環境の保全において重要です。

2013.04.03 続きを読む→