2018.6.19  今日の二十四節気 06.06 - 06.20 芒種 七十二候 06.16 - 06.20 第27侯 梅の実黄なり(うめのみ、きなり)
生物多様性5つのアクションたべようふれようつたえようまもろうえらぼう

勝浦川流域フィールド講座

とくしま生物多様性リーダーチーム

勝浦川源流域から河口域までのフィールド体験を中心に、8日間で全15講義を実施。専門家から科学的知見を学び、基準を満たした優秀な修了者を、徳島県が「生物多様性リーダー」として認定します。

2017.12.27 続きを読む→

足元の価値を観つける体験プログラム

一般社団法人 くりはらツーリズムネットワーク

食文化や、モノづくり、農作業、林業などの体験プログラムを年間100回以上実践し、自然と共生する暮らしの文化の価値を表現することで、地域のアイデンティティへと醸成する活動です。

2017.12.27 続きを読む→

衣・食・住!異分野コラボ de SATOYAMA復元

あてま 森と水辺の教室 ポポラ

雪里環境の復元を目的とした農業・林業・田舎体験・地場産業体験など幅広い層が楽しみながら学べる、100種類以上のプログラムを毎日提供しています。異分野とのコラボによる新たな環境保全の価値創造に努めています。

2017.12.27 続きを読む→

生き物図鑑読み放題サイト 図鑑.jp

山と溪谷社 図鑑.jp

複数の出版社が出版している中上級者向けの生きもの図鑑を電子書籍にして、ジャンルごとに読み放題にするウェブサービスです。2017年12月時点で、「植物」と「野鳥」「菌類」の3ジャンルで、合計6社2機関32冊の図鑑を収録しています。

2017.12.27 続きを読む→

育て!いしかりUMIBEっ子

NPO法人いしかり海辺ファンクラブ

石狩海岸を大好きになって、海辺遊びのマナーを学び、生きものや草木を大切に思う子どもたちを育てる活動です。自然観察や海遊びなどの自然体験活動を実施。また、海辺が直面している環境問題にも目を向けています。

2017.12.27 続きを読む→

毎年恒例!竹林整備でなが~いそうめん流しをしよう

NPO法人環境保全教育研究所(へんちくりん)

毎年2mずつ延長するそうめん流しを行っています。学童保育の子どもたちが竹の切り出しを行い、竹林整備の重要性や竹を使って行う行事の楽しさを学べる機会をつくっています。

2017.12.27 続きを読む→

馬入水辺の楽校の自然環境の保全と環境教育活動の推進

NPO法人暮らし・つながる森里川海

自然の遊び場「馬入水辺の楽校」を拠点に、「川の自然楽校」など、多様な環境学習活動を実践すると共に、ウナギの棲む川づくり運動やトンボの棲むまちづくり運動を展開し、生きものと共存した街づくりを目指しています。

2017.12.27 続きを読む→

シマフクロウ学習

NPO法人シマフクロウ・エイド

絶滅危惧種シマフクロウの生息に関係する地域の学校向けに、身近な生きもののつながりや、シマフクロウ保護が地域の暮らしや基幹産業にもたらす価値や効果について体験を通じて実感してもらうプログラムです。

2017.12.27 続きを読む→

小学生の環境出前講座

特定非営利活動法人チーム御前浜・香櫨園浜 里浜づくり

浜脇小学校と香櫨園小学校の3年生に地域の浜に愛着を持ってもらえるよう、1学期は海浜植物の観察、浜辺の生きものの観察を、2学期は野鳥の観察、3学期は国の史跡である西宮砲台などの歴史の勉強をする環境出前講座を行なっています。

2017.12.27 続きを読む→

AQUA SOCIAL FES!! 2017

トヨタ自動車株式会社

全国の水辺を守る活動を、トヨタのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」の誕生に合わせ、2012年より開始しました。地域NPO団体や地元販売店と協力し、2017年までに延べ653回開催、約7万人の方々が参加しています。

2017.12.27 続きを読む→

ふかや緑の王国を「市民が作り 市民が守り育てる 市民の森」として深谷市と協働により管理運営を行う。

ふかや緑の王国ボランティア

ふかや緑の王国ボランティアは、ふかや緑の王国を「市民がつくり市民が守り育てる市民の森」として、市民活動の拠点となるよう深谷市との協働により施設の管理・運営を行なっている。

2017.12.27 続きを読む→

マレーシアボルネオ島での熱帯雨林再生活動

富士通グループ

2002年よりボルネオ島で熱帯雨林再生活動を実施しています。熱帯雨林や生態系に関する理解を深め、さらにICTを活用した新たな森林保全の可能性を考える機会を、地域市民と富士通グループ社員の双方に提供しています。

2017.12.27 続きを読む→

都市部の身近な自然の調査・保全・活用

特定非営利活動法人和光・緑と湧き水の会

都市部の身近な自然を知り、守り、活かす活動です。和光市の特徴的な自然である湧き水とその周辺の生態系を保全し、観察会などを通して身近な自然の大切さを伝え、市民や子ども達が、自然とふれあう場を提供しています。

2017.12.27 続きを読む→

NECネイチャークエストin芝公園

NEC

生物多様性の指標として、海を越えて「渡り」をする蝶であるアサギマダラを芝公園に呼ぶことを目的にイベントを開催しています。イベントでは参加者が都心にある自然についてレクチャーを受けた後、蝶が好む食草を手入れしたり、選択的除草を行ったりします。

2016.12.21 続きを読む→

丸太にさわろう、木でつくろう~相原里山再生プロジェクト

koeda plus project

里山の樹木に触れ、丸太に触れ、間伐材が山から下ろされ加工される過程を体験するなかで、参加者が里山空間に親しむことを目的に、地域と協働でベンチや「treetag(樹木の名札)」、小枝を使った工作教室などを行っています。

2016.12.21 続きを読む→

わぉ!わぉ!生物多様性プロジェクト

ソニー株式会社および日本自然保護協会

生物多様性を守るには、多くの人が自然を好きになることが大切。「わぉ!」な感動を多くの人に伝え、みんなで共有することで「わぉ!わぉ!」という大きなムーブメントに育て、生物多様性の保全につなげていきます。

2016.12.21 続きを読む→

”ひろい”海の活動

一般社団法人ふくおかFUN

主に小学生を対象とした水中スノーケル体験・ビーチクリーンアップ活動を実施しています。子ども達が実際に福岡・博多湾の水中生物を観察した後にビーチクリーンアップ活動を行う、新しい形の環境啓発活動です。

2016.12.21 続きを読む→

従業員ボランティアによる生物多様性保全への継続支援

富士ゼロックス端数倶楽部

当団体は富士ゼロックスおよび関連会社が支援し、従業員が自発的に運営しているボランティア組織です。全国で活動している自然保護団体への寄付と保護活動の支援を通じ、生物多様性の保全に貢献しています。

2016.12.21 続きを読む→

能登の里山で学んで遊ぼう!

輪島親子昆虫クラブ

親子一緒に、専門家地域の方と里山での生きもの観察や、休耕田を活用した農業、地域のものを食べる活動を実施しています。里山で子どもたちが成長し、里山の価値に気づき、その重要性と利活用できる幅の広さを再認識する活動です。

2016.12.21 続きを読む→

リトルファーマーズ養成塾

特定非営利活動法人田舎のヒロインズ

子供たちに農村の暮らしや里山の自然を体験してもらうだけでなく、農村出身の子供たちに身近な自然や生き物を再発見してもらうこと、さらに生きる力(サバイバル能力や対応力)をつけてもらうことを目的とした活動です。

2016.11.18 続きを読む→

ぼくらは里地里山探検隊

特定非営利活動法人エコパル化女沼

ラムサール条約登録湿地の化女沼で、2009年7月から湿地の保全と「ワイズユース」を行っています。東日本大震災の被災地の子どもたちのために、自然の不思議や生き物のたくましさを気付かせる「里地里山探検隊」を毎月開催しています。

2016.11.18 続きを読む→

『ふゆみずたんぼ』の『生物文化多様性(Bio-cultural Diversity)』を体感する田んぼプロジェクト

特定非営利活動法人田んぼ

『地域の未来は地域のこどもたちが創る』という考えを基に、こどもたちの自主性と協調性を尊重しながら、『ふゆみずたんぼ』を使った体験学習を展開します。こどもたちが生物文化多様性(Bio-cultural Diversity)によって稲が健全に育つことを学ぶ場を提供します。

2016.11.18 続きを読む→

どんぐりマーケット

神戸市立六甲道児童館

木の実がお金の代わり。1日1個子ども達が作った工作を購入することができます。自分の作った工作が売れると、販売価格の1割がお給料として戻ってきます。どこかで「ぐり」を拾っても、工作を作って集めてもOKです。

2015.12.01 続きを読む→

あつまれ、浜わらす!

シャンティ国際ボランティア会 気仙沼事務所

津波発生以来、疎遠になっている海と子ども達の関係を取り戻すための自然体験活動です。活動を通じて海や自然の素晴らしさや楽しさ、恐ろしさや畏敬の気持ちを持てるようになるための機会を提供しています。

2015.12.01 続きを読む→

みどりの自然観察会

NACS-J自然観察指導員東京連絡会

自然観察会を通じて自然の素晴らしさを体感し自然を大切に思う仲間を作り、自然を守ることにつなげる普及啓発活動を行っています。主に都市公園で行う五感を使った観察会では、自然の「気づき」を大切にしています。

2015.12.01 続きを読む→

森と紙のなかよし学校

日本製紙 森紙

「森と紙のなかよし学校」は、日本製紙(株)の国内社有林を活用した日本製紙グループ独自の自然環境教室です。2006年10月よりスタートし、2015年6月までの計18回で606人が参加しました。

2015.12.01 続きを読む→

ビオトープ「つながりのひろば」における環境体験学習

パナホーム株式会社

小学生対象の環境体験学習です。水辺で保全している絶滅危惧種の魚などを採集し、それを題材に生物多様性等について学び、生きものをスケッチして図鑑を作るなど、生きものに触れ、命の尊さを学ぶ場を提供します。

2015.12.01 続きを読む→

いきもの広場で遊ぼう

公益財団法人東京動物園協会井の頭自然文化園

園内の一部(1300平米)を、身近な自然で遊びながら、生きもの物を探し捕まえる体験をする場として整備しました。生息する生きものを見せるのではなく、見つけてもらうことを主目的としています。

2015.11.06 続きを読む→

高めよう!野生動物を守る地域のパワー

やまがたヤマネ研究会

目標は『みんなが地域の自然を守り伝える』ことです。5感を使って科学的に地域の自然や野生動物について学ぶ環境を作ることで、生物多様性保全への意識を高める活動をしています。

2015.11.06 続きを読む→

冒険の森づくり

富山森のこども園

冒険の森づくりは、雑木林を丸ごと野遊びの秘密基地にしよう!と4年前に始まりました。藁の家づくりに始まり、アースキッチン、ツリーハウスと、みんなの“あったらいいな”が少しずつ形になってきたところです。

2014.11.14 続きを読む→