2020.4.11  今日の二十四節気 04.04 - 04.18 清明 七十二候 04.09 - 04.13 第14侯 雁北に帰る(かり、きたにかえる)
生物多様性5つのアクションたべようふれようつたえようまもろうえらぼう

里山保全

川名里山レンジャー隊

藤沢駅から徒歩20分程の距離にある川名緑地。都市中心部にありながら里山が約30ha残っています。その中央にある川名清水谷戸。この自然を自分たちの活動や子どもたちを通し将来に残したいと思い活動しています。

2019.12.26 続きを読む→

網地島ふるさと楽好 限界集落の社会貢献

網地島ふるさと楽好

虐待孤児や震災孤児を毎年夏に網地島に無料招待しています。島の自然の中で,島のおじいさんが海から取った魚介類を会話しながら島のおばあさんと料理し,みんなで食べることを通して,大切にされ愛される記憶を持ってもらい,自分がかけがえない大切な存在であることを知ってもらうことを目的としています。

2019.12.26 続きを読む→

里地里山,里川の生物多様性保全プロジェクト

環境ネットワーク「虹」

荒廃した休耕田を整備して17年市民参加の無農薬の米作りと田と川での生きもの調べを行い、里地の生物多様性を保全、またスウェーデンの森のムッレ教育に基づき、ESDの推進と生物多様性保全を目指す自然教室などを行っています。

2019.12.26 続きを読む→

ぼくらは里地里山探検隊 未来の種を探しに行こう

特定非営利活動法人 エコパル化女沼

世界農業遺産大崎耕土のラムサール条約登録湿地化女沼のワイズユースとして,自然の中で遊ぶ機会が少なくなった子どもたちのために,自然の不思議や生きものの不思議を気付かせる親子参加の里地里山探検隊を年8回開催しています。

2019.12.26 続きを読む→

理科の修学旅行

柏の葉サイエンスエデュケーションラボ

自然体験活動を通じて理科を学ぶ「理科の修学旅行」を開催し、東京大学の大学院生ら若手研究者と共に、磯、砂浜、秋の山岳地、里山、湖沼などで、地域と季節の特徴を生かした生物観察と学習を行なってきました。

2019.12.26 続きを読む→

親子のための“触れる・食べる”環境保育

サークルてのひら島

毎月、日頃暮らしている近くの遊び場を探しに親子で野外へ出かけます。野草摘み、野の実・木の実採り、磯遊び、ほたると遊ぶ、星めぐり、落ち葉焚き、昔遊び、お花見…、季節に合わせた活動を楽しみます。

2019.12.26 続きを読む→

こどもツーリズム・エコ式会社

だいやエコクラブ

こどもツーリズム・エコ式会社とは、クラブメンバー(社員)がSDGsを組み込んだエコツアーの企画運営を行い、参加する小中学生(エコ主)と協力し「自分たちにできること」を考えながら環境活動を行う会社です。

2019.12.26 続きを読む→

カッコウを呼び戻せ!ヨシ原活用大作戦

日比谷アメニス・日比谷花壇共同事業体(代表企業:㈱日比谷アメニス)

市の鳥でもある「カッコウ」を始め、多くの生きものが生息するヨシ原の環境に着目し、生きもの観察会や市民協働のヨシ原の維持管理などを通じて、生きもの同士のつながりや、自然との暮らしに関する理解を深めることを狙いとしています。

2019.12.26 続きを読む→

志津川湾洋上めぐり

宮城県志津川自然の家

船で志津川湾内を巡りながら,ラムサール条約に登録された志津川湾の自然や,カキやホヤの養殖の様子を見学することによって,自然の素晴らしさや環境保全に関心をもってもらうことを目的とした活動です。

2019.12.26 続きを読む→

パートナーシップですすめるえなの森保全活動

リコーえなの森中山道里山協議会

弊団体は地域企業であるリコーエレメックス(株)が中心となり、地域とのパートナーシップによって2014年に結成されました。生態系豊かな岐阜県恵那市で生物多様性に配慮した森づくりと多世代への学びの活動を展開しています。

2019.12.26 続きを読む→

森づくりと環境プログラム

特定非営利活動法人子どもの森

子どもたちに良質の森(環境)を残すために、自分たちでできる環境保全の大切さを理解し、興味を持ってもらうための啓発活動です。自然環境の源である森づくりや、森林や河川等を活用した環境プログラムを行っています。

2018.12.28 続きを読む→

自然と共生する社会を目指す三五の活動

三五コーポレーション株式会社

当社は国内外で森づくりを展開し、約26万本の苗木を植栽しました。名古屋市にある「ECO35」は森とビオトープ、田んぼの里山環境を創出し、子どもに環境学習を実施しています。また、地域貢献として外来生物駆除活動を実施しています。

2018.12.27 続きを読む→

ちくご川子ども学芸員養成講座

筑後川まるごと博物館運営委員会

筑後川の自然を守るリーダーとなる子どもたちを育てよう、と活動して8年になります。専門家が密着して活動し、昆虫の生態について調査研究した成果を自分の作品にまとめて発表した人を「子ども学芸員」に認定しています。

2018.12.27 続きを読む→

SOMのロボットで学ぶ「海の生き物」

鈴鹿中学・高等学校 SOM

僕たちは、人間による海のゴミ問題を人の意識から解決することを目的に、海の生きものの多様さや可愛さを知ってもらうために幼稚園などでの水中遊泳可能なロボットを使って活動しています。

2018.12.27 続きを読む→

生き物から学ぶ生物多様性プロジェクト

姫路市伊勢自然の里・環境学習センター

姫路市の西部の里山を保全した市の生物多様性拠点施設で、安全を配慮しつつ学校の校外学習や市内外の子どもたちに自然の体感を提供しています。多様な機関の協働の下、タガメなどの希少生物の保全などを行っています。

2018.12.27 続きを読む→

親子で、水と生きものがつなぐ森・里づくり

プロジェクト地球っ子ひろば

親子で、水と生きものがつなぐ森・里づくりをテーマに、五感を使った自然体験ゲームと生息する生きもの(動植物)たちにふれながらの保護体験を組合せた、森と里の再生・保全活動です。

2018.12.26 続きを読む→

汽水域の磯で珍しい生き物を見つけよう

環境ボランティアサークル亀の子隊

渥美半島の内海側で残る貴重な磯。真水と海水が混ざり合う汽水域で、普通の磯にはいない生きものを見ることができます。何種類もの生きものも見つけることができるこの磯のよさ、生きものに触れる楽しさを知ってもらう活動です。

2018.12.26 続きを読む→

JTB地球いきいきプロジェクト

株式会社JTB

JTB地球いきいきプロジェクトは、観光地での清掃や地域文化とのふれあいを通して元気な未来を創造していく活動です。環境美化や様々な交流を通じ「地域を元気に、人を笑顔に。」生物多様性の保全に取り組んでいます。

2018.12.26 続きを読む→

自然を大切にする心を育む「くじゅう九電の森」での環境教育

一般財団法人九電みらい財団

九電みらい財団は、子どもたちの環境保全意識を啓発し、将来の環境保全につなげることを目的に、九州電力㈱の社有林「くじゅう九電の森」にて、講話と体験プログラムから成る環境教育を展開しています。

2018.12.26 続きを読む→

気軽にパーマカルチャー~本気の堆肥作り~

NPO法人はち

尼崎南西部に位置する旧大庄西中学校跡地にて運営している、大庄おもしろ広場。そこでは雑草対策としてヤギを飼っています。そのヤギの糞と街路樹の落ち葉などを使って、本気で最高の堆肥を作ろうという企画を開催しています。

2018.12.26 続きを読む→

夢×自然科学「ネイチャースペシャリストクラブ」

やまがたヤマネ研究会

目標は「自然を客観的に見つめることのできる未来の自然の守り人を育てること」です。大学以上のレベルの自然科学技術を取り入れながら、自由な発想や考察を大切に、子どもたちや若者の夢に家族のように寄り添います。

2018.12.26 続きを読む→

勝浦川流域フィールド講座

とくしま生物多様性リーダーチーム

勝浦川源流域から河口域までのフィールド体験を中心に、8日間で全15講義を実施。専門家から科学的知見を学び、基準を満たした優秀な修了者を、徳島県が「生物多様性リーダー」として認定します。

2017.12.27 続きを読む→

足元の価値を観つける体験プログラム

一般社団法人 くりはらツーリズムネットワーク

食文化や、モノづくり、農作業、林業などの体験プログラムを年間100回以上実践し、自然と共生する暮らしの文化の価値を表現することで、地域のアイデンティティへと醸成する活動です。

2017.12.27 続きを読む→

衣・食・住!異分野コラボ de SATOYAMA復元

あてま 森と水辺の教室 ポポラ

雪里環境の復元を目的とした農業・林業・田舎体験・地場産業体験など幅広い層が楽しみながら学べる、100種類以上のプログラムを毎日提供しています。異分野とのコラボによる新たな環境保全の価値創造に努めています。

2017.12.27 続きを読む→

生き物図鑑読み放題サイト 図鑑.jp

山と溪谷社 図鑑.jp

複数の出版社が出版している中上級者向けの生きもの図鑑を電子書籍にして、ジャンルごとに読み放題にするウェブサービスです。2017年12月時点で、「植物」と「野鳥」「菌類」の3ジャンルで、合計6社2機関32冊の図鑑を収録しています。

2017.12.27 続きを読む→

育て!いしかりUMIBEっ子

NPO法人いしかり海辺ファンクラブ

石狩海岸を大好きになって、海辺遊びのマナーを学び、生きものや草木を大切に思う子どもたちを育てる活動です。自然観察や海遊びなどの自然体験活動を実施。また、海辺が直面している環境問題にも目を向けています。

2017.12.27 続きを読む→

毎年恒例!竹林整備でなが~いそうめん流しをしよう

NPO法人環境保全教育研究所(へんちくりん)

毎年2mずつ延長するそうめん流しを行っています。学童保育の子どもたちが竹の切り出しを行い、竹林整備の重要性や竹を使って行う行事の楽しさを学べる機会をつくっています。

2017.12.27 続きを読む→

馬入水辺の楽校の自然環境の保全と環境教育活動の推進

NPO法人暮らし・つながる森里川海

自然の遊び場「馬入水辺の楽校」を拠点に、「川の自然楽校」など、多様な環境学習活動を実践すると共に、ウナギの棲む川づくり運動やトンボの棲むまちづくり運動を展開し、生きものと共存した街づくりを目指しています。

2017.12.27 続きを読む→

シマフクロウ学習

NPO法人シマフクロウ・エイド

絶滅危惧種シマフクロウの生息に関係する地域の学校向けに、身近な生きもののつながりや、シマフクロウ保護が地域の暮らしや基幹産業にもたらす価値や効果について体験を通じて実感してもらうプログラムです。

2017.12.27 続きを読む→

小学生の環境出前講座

特定非営利活動法人チーム御前浜・香櫨園浜 里浜づくり

浜脇小学校と香櫨園小学校の3年生に地域の浜に愛着を持ってもらえるよう、1学期は海浜植物の観察、浜辺の生きものの観察を、2学期は野鳥の観察、3学期は国の史跡である西宮砲台などの歴史の勉強をする環境出前講座を行なっています。

2017.12.27 続きを読む→